自動売買開発ブログ - 原点回帰
先月、今月とプレゼンを10回くらいはおこなった。
資料はだんだん充実してくるし、自分では上出来だとおもっていた。
昨日お話させていただいた事業プロデューサーの方の言葉でこのプレゼンが、私の思いと比べると不十分であることに気づかされた。ありがとうございます。ちなみにこの方 http://www.watanabe.net/archives/04_/index.html
その言葉とは
「この説明を聞くとオートレはデイトレーダーのためにあるように聞こえるね。」
ん?そんなつもりはない。意図してることと違うことが伝わっている。そこで思いを伝えると、新規の顧客層が開拓できるかもしれないねということになった。
帰社してから、2006年の資料を出してきた。それは次のようなもの。
1.Customer(顧客) ←想定している顧客のこと
・インターネットを利用して株式取引をしている個人投資家
・市場開催期間中に値動きを監視できない人
・株式取引の自分ルールを確立してしまっている、または作ろうと思っている人
Aさん ごく普通の会社員 36才妻子あり
最近の報道から年金の破綻や定年前のリストラに不安を覚えている。そうなったときの収入の確保として何かできないかと模索した結果、株式取引による利益を得られらないかと思いつく。
まずは100万円で口座開設。思いつくままに売買してみるが結果が伴わない。
さまざまに調査したところ株式取引では分析と研究を重ねてシステマチックに取引をした方が利益をあげやすいことを学ぶ。これをシステムトレードと呼ぶ。中には1日1%の利益をあげている人も多くいることがわかった。
分析と研究の結果ある程度のルールは作ることができた。あとはルールに従って売買を行うだけだ。
困ったのは市場の開いている時間に株価を監視したり発注行動ができない。
こんなときに当社のプログラムに出会う。
そう、私は本当は収入の道を1つから2つ以上に増やしたいサラリーマンにこそこのシステムを使って欲しいと思っている。
車は一輪車よりも自転車の方が安定する。同じ理屈。
最終的にはそうなんだけど、黎明期は使いこなせる人に使ってもらえればいい。贅沢は言わないです。
デモトレードは無料で提供しているのでいくらでも試せるし、225とFXがオートレでも出来るようになってるので実際にでも10万くらいあれば投資も始められます。
これからのプレゼンにはこの要素を入れていきたいと思います。
資料はだんだん充実してくるし、自分では上出来だとおもっていた。
昨日お話させていただいた事業プロデューサーの方の言葉でこのプレゼンが、私の思いと比べると不十分であることに気づかされた。ありがとうございます。ちなみにこの方 http://www.watanabe.net/archives/04_/index.html
その言葉とは
「この説明を聞くとオートレはデイトレーダーのためにあるように聞こえるね。」
ん?そんなつもりはない。意図してることと違うことが伝わっている。そこで思いを伝えると、新規の顧客層が開拓できるかもしれないねということになった。
帰社してから、2006年の資料を出してきた。それは次のようなもの。
1.Customer(顧客) ←想定している顧客のこと
・インターネットを利用して株式取引をしている個人投資家
・市場開催期間中に値動きを監視できない人
・株式取引の自分ルールを確立してしまっている、または作ろうと思っている人
Aさん ごく普通の会社員 36才妻子あり
最近の報道から年金の破綻や定年前のリストラに不安を覚えている。そうなったときの収入の確保として何かできないかと模索した結果、株式取引による利益を得られらないかと思いつく。
まずは100万円で口座開設。思いつくままに売買してみるが結果が伴わない。
さまざまに調査したところ株式取引では分析と研究を重ねてシステマチックに取引をした方が利益をあげやすいことを学ぶ。これをシステムトレードと呼ぶ。中には1日1%の利益をあげている人も多くいることがわかった。
分析と研究の結果ある程度のルールは作ることができた。あとはルールに従って売買を行うだけだ。
困ったのは市場の開いている時間に株価を監視したり発注行動ができない。
こんなときに当社のプログラムに出会う。
そう、私は本当は収入の道を1つから2つ以上に増やしたいサラリーマンにこそこのシステムを使って欲しいと思っている。
車は一輪車よりも自転車の方が安定する。同じ理屈。
最終的にはそうなんだけど、黎明期は使いこなせる人に使ってもらえればいい。贅沢は言わないです。
デモトレードは無料で提供しているのでいくらでも試せるし、225とFXがオートレでも出来るようになってるので実際にでも10万くらいあれば投資も始められます。
これからのプレゼンにはこの要素を入れていきたいと思います。
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